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鳥取市 米村

以下 Aと表記



経緯  

Aは、リコー鳥取工場にバイトで行き、第43回富士登山競走出場のため辞めた。その後海外放浪から帰国。山陰最大の工場鳥取三洋電機構内にある会社テスコに面接に行った。“有限会社テスコ”と看板ある建物に入ると、そこは単なる休憩室。履歴書は要らず、チンピラ風の30代の男が「服のサイズはLだな」と、テーブルの上に作業服をポイと投げて「日給7千円 兄ちゃん 稼げーや」と面接もなく即決。大型電気カーペット製造工程はキツい作業があり、三洋はそれをテスコにさせていた。求人票では「正社員」だが実際はアルバイト。無断欠勤容認だが、タイムレコーダーの横には「出勤日3分の2以上出勤者にはボーナス支給」の貼り紙。たいていの者は即日で辞める、“積み上げ”というラインに配属され、海外旅行の資金稼ぎをしていた。

すると1年半後大卒が底辺職で働いているのを怪訝に思われ「真面目な勤務態度がリコーに対する報復」というアホ話が発生し、責任者と三洋社員からの「一人ぼっちが寂しいだろ」のパワハラでクビ同然。三洋の奴隷労働を辞め待望の海外旅行に出発することに。“しかし真面目に働くからとパワハラでクビとは・・・ 、笑い話程度の小さな小さな人権侵害。

その直後山登りコースの顔なじみ人達が、Aを見て面白そうに「ハハハ」と笑っているなどバレてる。この茶番を“リコースキャンダル”と命名。



 Aは、“月に11日以上出勤”で雇用保険は加入。
書類は、当時鳥取市の城主と称されていた鳥取三洋電機が作成。

職安で雇用保険の手続き。3ヵ月位アフリカを旅する予定だったので「クビになった」と言うとすぐに給付が始まり、1ヵ月以上の海外旅行ができなくなる。そこで日本帰国後、3ヵ月以上先に給付を貰おうとAは「自主退職!」と言い張っているのに、職員は「自己都合でいいですね? 自己都合ではすぐに給付は受けられませんよ」とくどくど言い、クビになったのを知っているようでおかしい。

次に職安に行った時、職員のサル芝居を「わかりますよ。(芝居と)わかるって!」とキツく追及したら、職員は身体をガタガタ震わせ奥村次長を紹介した。奥村次長は Aと顔を合わせるなり「“職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」と A が言いもしないことを言い、さらに「自分で辞めたんだろ?」とおかしい。そこでAは次長の本心を吐露させようと「リコーに謝ってもらえませんか?」と数回嘆願しさぐりを入れた。        

奥村次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」         
 A    「笑い話(真面目な勤務態度だからクビという茶番)
としてしゃべってもいいですか?」                                    
奥村次長 「笑い話だと? 聞きたくない!
そんな話は誰も聞きたくない!」と怒りだした。                    
 A    「高校の時の先生に相談しましょうか?」                        
奧村次長「いけない! 両親に相談しなさい」                       
 A    「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」                   
奥村次長 「事情は私が話してあげるから」                         

別れ際に奥村次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなった(クビの意)のも
種をまいたのは君なんだからな」とAを睨みつけた。  

《バレてるのに口止め???》


 職安の奥村次長のもみ消しが

行政組織ぐるみとなり、様々の問題発生

pdfファイル 
http://greenvxv.jp/reiwa2.pdf

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