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鳥取市の職安で失業保険手続きの際に、奥村次長が口止め

鳥取市の権力による隠蔽事件リコースキャンダル

鳥取市の職安で失業保険手続きの際に、奥村次長が口止め

Aは富士登山競走に出場のためインドから帰国した。その直後リコー鳥取工場がAの自宅に電話をかけて来て「社員になってもらえないでしょうか?」と言うが「社員にはなれないがバイトなら」と、時給600円のバイト工員で行き、第43回富士登山競走出場のためリコーのバイト辞めた。その後Aは世界一周の旅から帰国し、当時山陰最大の工場だった鳥取三洋電機が作った胡散臭い会社テスコに就職し、三洋電機の夜勤専属で三洋社員が嫌がるキツい作業に従事した。大卒は工員として採用しないそうで非正規雇用だった。人付き合いをせず夜勤の作業をしていた。すると「Aが、キツい作業を休まずに真面目に続けてリコーを“報復”攻撃する」という、意味不明のアホな話が発生し、テスコの責任者Mさんから「事務のほうに転職してくれ」とクビ? すぐに関係者は「そんなアホな事があるはずない!」と気づいたらしく、再びAは三洋で辛い作業を頑張ってほしいと言われたが、断ってアフリカに旅に出ることにした。テスコのMさんから声を詰まらせ泣きそうな声で失業保険の書類を取りに来るよう電話があった。テスコのMさんはアホな意味不明の噂を一時事実と思い込んだ事を大変に後悔したようだった。

(当時「鳥取企業城下町の城主」と称されていた)鳥取三洋電機が作成した失業保険の書類を職安に持って行き手続きをした。職員から「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ 職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。 2度目に職安に行った時、職員に「相談したいことがある」と言ったら奥村次長を紹介してくれた。奥村次長と相談した。奥村次長は Aと顔を合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」と A が言いもしないことを言った。 不審に思ったAは「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。        
 奥村次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」         
 A    「笑い話としてしゃべってもいいですか?」                                    
奥村次長 「“笑い話”だと? 聞きたくない! そんな話は誰も聞きたくない!」と怒りだした。                    
 A    「高校の時の先生に相談しましょうか?」                        
 奧村次長「いけない! 両親に相談しなさい」                       
 A    「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」                   
奥村次長 「事情は私が話してあげるから」                         
 別れ際、奥村次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と Aを睨みつけた。そしてこの出来事の隠蔽を図ってかリコーに就職するようすすめたが、旅行に行くことにした。その後定職に就かず土方などをしてブラブラした。数年後警察からも口止めされた。
大事な誘致企業リコーや三洋のアホ話は公権力も隠蔽に加担する。
このおかしな出来事は狭い鳥取市で発覚しているが、大きな力が蓋をしているから、地元民は関わりを恐れAに知らんぷり。また有力者が都合のいいよう情報操作しているらしい。そのため権利の侵害が発生。

有力者にペコペコの共産党や創価学会なども、このおかしな問題の隠蔽に加担。しかしバレていて、有力者の腐敗に眉をひそめる庶民が多い。

よく分からない出来事をAはリコースキャンダル隠蔽鳥取事件と命名し、狭い鳥取市内に隠蔽事件のFAXを大量送信。

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